亀戸駅徒歩4分の歯科・歯医者│リモール歯科医院

リモール歯科医院

リモール歯科医院

03-5626-3621

JR亀戸駅 北口徒歩4分

東京都江東区亀戸4-18-20 1F

Mouthpiece
マウスピース

Bruxism歯ぎしり

人は様々な場面で顎を動かしています。 会話をするとき、ものを食べるとき、力を入れるとき無意識に食いしばったり、寝ている間に歯ぎしりをしたり…etc.
歯ぎしりは歯へのダメージが大きく、歯に力が加わるたびに切端から摩耗していき、少しずつ削れていってしまいます。次第にエナメル質がなくなり、歯が脆くなることで、大きな力が加わった時に割れてしまうこともあります。
また、歯ぎしりが原因で「頭痛」「肩こり」「顎の痛み」「顎関節症」等、身体にも悪い影響を及ぼすことがあります。

当院ではマウスピースを用いた歯軋りの治療を行っております。
マウスピースを夜寝るときに装着することにより、歯への負担を軽減することができ、食いしばりによる筋肉の緊張を緩和する効果があります。
歯ぎしりでお悩みの方は、ぜひ一度相談にいらしてください。

歯ぎしり   歯ぎしり   歯ぎしり
上下の歯をすり合わせる   上下の歯を強く噛み締める   小刻みに歯を鳴らす

SAS睡眠時無呼吸症候群

睡眠時無呼吸症候群

睡眠時無呼吸症候群(SAS)は、眠っている間に筋肉が弛緩することで舌が口の奥へ下がり、気道を閉塞させ呼吸停止を繰り返す病気です。
呼吸停止を繰り返すことで、本人が気付かぬうちに脳や身体に負担がかかり、睡眠による十分な休息がとれていない状態に陥ります。
症状として、起きている間に強い眠気を感じる、倦怠感、集中力の低下などが引き起り、日常生活に様々な悪影響を及ぼします。

睡眠時無呼吸症候群の治療法のひとつとして「マウスピース」の装着があります。
睡眠時にマウスピースを装着することで、口を閉じて鼻呼吸を促し、下顎を前方に移動させて舌を引っ張り、気道の解放を促します。

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